音楽で育む、 心と体の成⻑
NURTURING MIND AND BODY THROUGH MUSIC
幼児音楽指導
お
と
の
た
ね
とは?
自己流に終止符を。
共に育つ音楽教育で、
園に新しい風を。
いま、多くの幼稚園や保育園で
音楽教育が取り入れられています。
しかし、長年の指導経験の中で、
まだまだ“自己流”のまま
活動している園が
とても多いことに気づかされました。
私たちは、ただ技術を教えたり、
音楽会を成功させることを
目的にしていません。
「子どもたちの心と体の成長を、音楽を通して実感できること」
それこそが、
私たちの音楽教育の原点です。
園児、保育者、経営者など、
園に関わるすべての人が笑顔で
成長できるように。
私たちは“共に育つ音楽教育”で、
その環境づくりを全力でサポート
しています。
REASON
おとのたねが選ばれる理由
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音楽だけじゃない、
子供の成長が期待できるおとのたねでは、音楽が楽しいと思うだけでなく、姿勢と心を育てる
「たたずまい教育」を意識しています。
そのため、子供の集中力や落ち着き、思いやりの心が育まれやすい環境を意識しております。 -
音と動きでみんなが参加できる
音体教育リズム×動き(歩く・止まる・合わせる)で、身体感覚から音楽を理解するスタイルです。運動が得意な子も、言葉がまだ少ない子も参加しやすい音楽教室となります。
- 協調性(合わせる・協力する・相手を見る)が育つ
- 感性・リズム感が「遊びの延長」で伸びる
-
「できた!」を積み上げる
成功体験設計幼児期に必要な心・身体・感性のバランスを見ながら、難易度を段階設計しています。そのため以下のようなメリットがあります。
- 小さな達成を積み上げ、自信と意欲を引き出す
- 失敗が怖い子/恥ずかしがり屋の子も安心して挑戦できる
- “次もやりたい”が生まれ、クラスの雰囲気が前向きに
TEACHER
講師紹介
たたずまい教育。
人としての基盤を育てる。
私たちは「たたずまい教育」を、幼児期に最も大切な“人としての基盤を育てる教育” と位置づけています。
それは、ただ姿勢を正すための指導ではありません。
子どもが自らの身体を通して心を整え、相手を思いやる感性を育む身体と心の一体的な成長を目指す教育です。
正しい姿勢を身につけることは、集中力や落ち着きを生み、情緒の安定につながります。
VOICE
保育園・幼稚園からの声
FAQ
よくある質問
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楽器が園にありませんが、大丈夫ですか?
楽器は園で揃えて頂くことになります。ご購入の場合はご相談に応じます。 -
一回の依頼で、生徒何名まで対応可能ですか?
特に制限はございません。 -
保育園、幼稚園以外でも対応可能でしょうか?
場所と楽器があれば対応可能です。 -
職員の研修だけをお願いすることは可能でしょうか?
もちろん、可能です。 -
レッスンの回数は、どれくらいが良いでしょうか?
ほとんどの園が月1回の年12回ですが、園の取り組み方によってご相談ください。 -
九州地方でもご依頼可能でしょうか?
全国どちらでも出張可能です。